カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ お客様の声 サイトマップ
RSS
 

組徳利 古九谷花鳥 [ 二代 徳田八十吉 ]

 九谷が誇る「国指定無形文化財保持者(人間国宝)」で亡くなられて尚人気の[ 三代 徳田八十吉 ] 先生の壷です。

 もう説明は要らないと思いますが、「碧明耀彩」 この透き通るようなブルーと放射状に伸びる黄色・・・底にいくと深遠な青さ  このバランスが上品でどこに置いても様になる壷です。

 こちらの作品は平成8年頃に制作されたもので裏印は「赤文字」になっております。
平成9年に「人間国宝」に認定された以降 裏印は「金文字」となっておりますのでこちらをご承知下さい。

 

   

Information 
品番/ YSK-03
品名/ 組徳利 古九谷花鳥
容器/ 桐箱
サイズ/  直径 80 × 高さ 125mm

作家/ 二代 徳田八十吉

 

手づくりの焼き物のため、多少の寸法・絵柄・色彩・重量の違い、及び一時的な品切れはご容赦下さい。

 

組徳利 古九谷花鳥 [ 二代 徳田八十吉 ]

メーカー:九谷 三代 徳田八十吉
型番:YSK-01
価格:

80,000円 (税込)

購入数:
返品期限・条件 返品についての詳細はこちら
この商品について問い合わせる
友達にメールですすめる

■ 商品説明

九谷が誇る「国指定無形文化財保持者(人間国宝)」で亡くなられて尚人気の[ 三代 徳田八十吉 ] 先生の壷です。  もう説明は要らないと思いますが、「碧明耀彩」 この透き通るようなブルーと放射状に伸びる黄色・・・底にいくと深遠な青さ  このバランスが上品でどこに置いても様になる壷です。  こちらの作品は平成8年頃に制作されたもので裏印は「赤文字」になっております。 平成9年に「人間国宝」に認定された以降 裏印は「金文字」となっておりますのでこちらをご承知下さい。

■ 商品仕様

製品名6.5号壷 碧明耀彩 [桐箱入]
型番YSK-01
メーカー九谷 三代 徳田八十吉
製造年1996年
外寸法 幅123mm × 奥行123mm × 高さ205mm

           側面アップです。                上面です。
        底面 赤文字で「八十吉」            箱書きです。
     陶歴です、平成9年まで入っております。  
   
   

     柳雨軒二代  徳田八十吉 陶歴

金沢美術工芸大学出身。初代八十吉に就き九谷焼上絵釉薬を習得、また二代師事し現代工芸を学ぶ。昭和42年、古九谷・吉田屋・粟生屋等の作品を展示した「古九谷陶磁展」に感ずるところあり古九谷の研究を始め、「青手古九谷」の持つ上絵釉薬の美しさを現代に生かす工夫を重ねる。昭和58年より、多彩な九谷釉薬の開発に勉め耀彩銘々、国内外の個展等を重ね今日に至る。

平成09年 彩釉磁器の技術に依り 国指定重要無形文化財(人間国宝)の指定を受ける。

 

組徳利 古九谷花鳥 [ 二代 徳田八十吉 ]

メーカー:九谷 三代 徳田八十吉
型番:YSK-01
価格:

80,000円 (税込)

購入数:
返品期限・条件 返品についての詳細はこちら
この商品について問い合わせる
友達にメールですすめる

       九谷焼ご使用上のご注意 
■花瓶、飾皿、置物その他装飾品
・美観を尊重して、発色性のよい装飾用の絵具を使用しております。食器としてのご使用はお控え下さい。
・収納時、特に金 銀を使った装飾品は柔らかな布で軽く乾拭きし、汚れを取り丁寧に保管して下さい。 
■食器類
・金 銀を使った製品を電子レンジ、オーブンに使用しないで下さい。表面の汚れや損傷の原因となるほか、スパークを起こします。
・薄手の茶碗、湯呑は表面が熱しやすいので充分に注意してご使用下さい。
・接着物(陶磁器と金属、ガラス)等を接着加工した製品は直火にかけたり、電子レンジ、オーブン、食器乾燥機に使用しないで下さい。
・陶器(土焼)はご使用前に熱湯に浸してあらかじめ素地に水分を含ませてからご使用頂くと茶渋、シミ等がつきにくくなります。
・ご使用後は出来るだけ早目にお洗い下さい。クレンザーやナイロンたわし、食器洗浄器は使用しないで下さい。 
■擦傷注意・九谷焼製品の高台(ハマ)部分には釉薬が施してございません。この為 床の間、花台、棚、テーブル、漆仕上げなど塗装面の比較的柔らかく、傷つき易い物の上でお使いになる時は必ず毛氈、敷物をご使用下さい。

組徳利 古九谷花鳥 [ 二代 徳田八十吉 ]

メーカー:九谷 三代 徳田八十吉
型番:YSK-01
価格:

80,000円 (税込)

購入数:
返品期限・条件 返品についての詳細はこちら
この商品について問い合わせる
友達にメールですすめる

ページトップへ